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いじめ自殺とそれの報道と不登校の相関関係

いじめ自殺とそれの報道と不登校の相関関係。

15年くらい前かな~、やっぱり今と同じいじめ自殺が相次いで起こりまして、かなりの報道がなされまして、自殺するくらいならがんばらないで学校行かなくてもいいという論調が多くなって、それから不登校もがんがんに多くなって今に至る、という図式です。

それ以前はあまり不登校の人はいまへんでした。

でも、学生の自殺って今も昔もかわらず年間100人くらいはおこっていて、でも文部科学省の統計上はいじめによる自殺は0人という、いびつな事態になってるらしき。

3日に一人は自殺者がいるって計算で、ニュースにしようと思えばいつでもニュースにできるという。
いかに今まで自殺者の親が黙殺されてきたということなのかな。

というわけで、いじめ自殺黙殺された両親はブログで告発だす。

COMMENT

いじめ問題……

難しいラインですよねぇ……。

構造主義的に考えると、比較による価値擁立をする少年期には、
必然的にいじめが起こる土壌があるものだと考えられます。

土壌がある以上、芽が出れば繁茂していくわけで、
それを防ぐには農薬を使うか品種改良するしかないわけです。

子供達には哲学語や倫理語は通じないので、やはりここは刺激による条件付けがいいのですが、
素晴らしいご両親のおかげでそれも不可な風潮なわけです。

ここで、私が新たに提案したいのは『体罰特区』です。
基本的に教師はハリセンを装備、チャンバラトリオ並に惡を罰するわけです。
体罰がある以上、安全は一定以上に保たれるわけですから、
理解ある親御さんなら安心して子供さんを預けられます。

どうですか、お客さん。

確かに厳しい先生のクラスではいじめはおきなかったような~。
フレンドリーな先生のクラスほどいじめがおきやすいというw

フレンドリーな先生ほどいじめっこと仲良くなってしまうのね~(^^;)

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