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膝3

軽い関節痛の右膝ですが、湿布をはると痛みが軽減されるということを発見してから1日中湿布はってましたら、とうとうかぶれてしまいましたm9(^Д^)プギャー

もうね、かゆいのwww。
痛いのかゆいの…。

COMMENT

膝の痛みには……

膝のクッションが潰れてるのかもしれません。
いわゆる椎間板ヘルニアみたいな感じで。

その場合、針とか灸が効くらしいですよ。
東洋の神秘というやつですよ。国家資格ですよ。

何か最近まであんまり医学的じゃないなと思っていたんですが、
実は医学や薬学も科学的じゃないことを知りまして。

『全身麻酔が起こるメカニズム』って、実は解明されてないんですって。
何でか痛覚が一定時間効かなくなるみたい、んで安全な量がこれくらい、
ってことを人体実験(別名『臨床』)で調べて使ってるだけだそうで。

さておき、鍼灸は何となく理に叶ってる感じがするんですよね。

人体は刺激を脳まで跳躍伝導(伝言ゲームみたいな感じ)という方式で伝えるそうで。
ある一定の刺激を受けると、それが脳に伝わって必要な作業が行われる、と。
ここからは勝手な妄想ですが、このシステムには情報の優先度があるんだと思うんですよ。
生きる為に必要な痛覚や温度感覚などが最優先で、骨や椎間板などの歪みは二の次。
常に変化する痛みや寒さなどの情報を最優先にしておくのが重要なわけです。

だから、骨や椎間板は後手にまわる。結果、痛覚を刺激するまで歪んでから発覚する、と。

ただ、その歪みだとかを報告するシステムが無いわけではないらしいんですよ。
某二代目サッチーがズバリ言ってましたが、東洋医学には睡眠法というのがあるようで。
23時~1時にかけて内臓が修復されるんだそうですよ。
その時間に寝ておかないと、修復が行われにくいんだとか。
これが恐らく、内臓における歪みの報告を行う時間帯だと推測するわけです。

ちなみによく知られる話では、1時~3時は成長ホルモンが出る時間帯だそうで。
この時間帯にREMってると、身長が伸びるんだとか。寝る子は育つとはよく言ったもので。

話を戻して。
で、重要なのは、報告するシステムが各所に存在してということです。
これがいわゆる『ツボ』なんじゃないでしょうか。
ツボと呼ばれる部位に針を刺すことで、接触帯電や摩擦帯電などの静電気が起こり、
それが起電力となって脳まで歪みの報告をイレギュラーに行う、と。

……何を長々と持論の妄言垂れ流してるんでしょうか。
まぁ、興味があったら一度お試しを。

まいまいどもどもん~。

お灸ですか~w
そいえば最近灸ってあまり聞きませんな~。
昔はよくしてる人もいたのですが。

でもけこうしてる人がいるってことはやはしけこう効くのかな~。

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