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春になると体調が悪くなるという考察

3月上旬の腎臓結石から体調悪いのがずっと続いていましたが、5月も間近になりまして、ようやく体調も落ち着きを取り戻してきました。
といいましても、まだお腹の張りが少々あります。

なんかここ近年体調が悪くなると、このままずっと悪くなったままなんではないか、もっと悪くなるんではないかもう死ぬんじゃないかという予感におそわれます。
ちょっと前でしたらいつかは治るだろうとそんな気にもしませんでしたが、最近は鬱で。
歳だす('A`)。

しかしあれです。
記憶をたどってみましたら、私は毎年春になると体調が悪くなっていたのでなかろうか。
正確にいいますと冬と春の境目です。
カツカレー食べて一週間お腹が重くて何もやる気がでない時があったのですが、それも春だったんではなかろうか。
2年前だかの腎臓結石も3月でしたし、チビが亡くなったのもこの時期でした。

小学高学年のとき、草野球にメンバー穴埋めのため、よくかりだされていたのですが、新年度の春1学期は必ず打てなくなりました。
わしはそんな運動神経いい方ではありませんでしたが、足はそこそこ速かったので、バットにタマがあたりさえすればそれなりに塁にはでれたのです。
何分小学生ですから、ボンフライさえあげなければ守備エラーしまくりでしたしw。
それがどういうわけか春になるとバットにタマがかすりもしない日々。
不思議な現象だす。

ブログとか読んでもこの時期体調崩してる人が多いふうにみえるのですが、統計的にみてどうなんだろう。
お年寄りの死亡率とか多いのかな。

COMMENT

お腹の張り×
お腹のでっぱり〇
メタボ(゚∀゚)

ちがうしw
両方あるけど('A`)b

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